アフラックのがんの保険
アフラックのがん保険f(フォルテ)



1.乳がん・子宮がん・子宮筋腫・子宮内膜症などの女性特定疾病で入院をしたときに女性疾病入院給付金をお支払いします。
※ がん保険f(フォルテ)の入院給付金と重複のお支払いとなります。
【アフラックの女性特定疾病】
アフラックの定める女性特定疾病の例としては、以下のような病名があります。
乳がん、子宮がん、卵巣がん、乳腺症、子宮筋腫、子宮内膜症、流産、妊娠・分娩および産じょくの合併症、卵巣機能障害、卵巣のう腫など。関節リウマチも対象になります。ただし美容整形上の処置・正常分娩などは該当しません。
2.やけどのあとの瘢痕(ハンコン)に対する植皮術や乳房温存手術など所定の手術をしたとき、 1回につき10万円の形成治療給付金をお支払いします。
満3歳から満80歳までご契約いただけます。
- 保険料は被保険者の特約の契約日における満年齢(1年未満は切捨)によります。
■女性疾病特約の一部の保障には3カ月の待ち期間があります。
女性特定疾病のうち、悪性新生物、上皮内新生物または良性新生物のいずれかによる女性疾病入院給付金のお支払い、および、女性特定疾病を原因とする乳房切除術による形成治療給付金のお支払いについては、「<女性疾病特約>の保障が始まる日」からその日を含めて3カ月を経過した日の翌日以降に発病した場合に限ります。

詳しくは、パンフレット(契約概要)、ご契約のしおり・約款をご覧ください。
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